美容外科でのバストアップ 術 【パーフェクトインプラント】(バッグ治療)を成功させるポイントは、術後の痛みの管理、被膜硬縮の予防、術後のバッグ位置調整の3点です。バスト アップの手術は美容外科の治療の中で術 後のフォローにより最も結果が違ってしまう手術と言われており、この3点が重要です。術後の痛みを緩和させるため、癌の痛み治療に使われる治療を応用することで体の負担と痛みを最小限にしています。 また、湘南 美容外科では手術後の被膜硬縮を予防するため、超音波マッサージと、胸を柔らかく保つ薬を2ヶ月服用していただくことで、柔らかさをより保つ努力をしております。この超音波マッサージによって、バッグの微妙な位置を調整するも可能なため、美しさを最大限引き出すことが可能となります。胸の問題は美容外科の治療の中でも非常にデリケートだと言われています。湘南 美容外科では、この他にもご自身の脂肪幹細胞を利用したバスト アップや、プチ豊胸など、さまざまな方法でご要望にお応えしています。まずはカウンセリング時に じっくりとご要望をお聞かせください。
当院ではですね、バックも多数ご用意していまして、その患者様のご要望、あと、大きくしたい大きさによって、いろんなバックを使い分けています。こちらが従来からあるコヒーシブシリコンバックといって、切っても中身が出てこないシリコンとして一時期使われていた。今は新しく出たCMCジェルといって、でんぷんのようなものが入っているだけなので、万が一中身が出てきても害が無いと言われています。
当院ではバイオセルバックというパックですが、こちらは中身はシリコンなんですが、従来のコヒーシブに比べて触った感じが柔らかくて自然な感じ、もひとつが、同じように切ったとしてもマシュマロのような構造になってますから、中身のシリコンが出ることは無いということで、非常に安全も高いということで、お勧めしています。
当院の特徴なんですけども、手術中にご自分のお胸を見ていただけるというのが特徴になっています。たとえば全身麻酔で手術を行ってしまうと、手術後、思ったより大きかったとか、思ったより小さかったとが実際起こり得るんですね。一度患者様に起きていただいて鏡で見ることによってご自分の希望の大きさに近づけることができるというのが特徴です。
夏とかに、白いTシャツを着てGパン姿でかっこよく歩くのが夢だったんですよ。それで、豊胸して胸を張って歩きたいと思って豊胸しました。
先生が親身になって絵に描いてくれたりとか、親切に説明してくれたんで、ぜんぜん不安とかも無くて、いろんなこととかまで相談乗ってもらって、今でもカウンセリングしてもらっています。
私は、痛みにすごい弱い方なんで、先生に相談したらヒーリング麻酔を進めてもらって、ちょっとは痛みがあったんですが、そんな思ったよりも痛くなくて安心して受けられました。
CMCバックを使ったのでマッサージはまったく必要なかったです
胸を大きくしたんですが、手術前と変わらず自然な感触で違和感ありません
胸の開いた服を自信を持って着れるし、水着も堂々とかっこよく着れるようになって本当に手術を受けて良かったと思っています。