十仁美容整形の専門医紹介
十仁美容整形、院長紹介
十仁病院 院長 梅澤文彦 (医学博士)

[プロフィール]
日本美容外科学会会頭
国際美容外科学会会長
日本美容医学研究会会長
1960年慶応義塾大学医学部卒業。同大整形外科にとどまり、外科の技術習得、研究に努め、静岡日赤病院での診療を経て、1971年学位(医学博士)を取得。以後、十仁病院で副院長として1代目梅澤文雄院長補佐の重責を果たす一方、アメリカその他諸外国の美容整形学界の視察、日本美容整形学会における臨床研究発表など、精力的な活躍をし、斯界の発展、進歩に大きく寄与してきた。1987年十仁病院院長に就任 。
【院長よりひとこと】
病院スタッフが一丸となって患者様の満足度を上げて行きたい…。そのためにきちんとした事実を伝え、信頼関係を築いた上で安心して施術を受けていただきたいと考えています。
私は「十仁」の名の通り、“仁”を全うすることを常に考えております。
十仁美容整形顧問医師、谷野隆三郎紹介
十仁美容整形 顧問医師 谷野隆三郎

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[プロフィール]
- 慶應義塾大学医学部卒業
- 慶応病院インタ-ン
- 慶應義塾大学医学部形成外科学教室助手
- 虎ノ門病院外科レジデントとして出向
- 慶應義塾大学医学部形成外科学教室助手
- 東海大学医学部形成外科学教室教授
- 日本形成外科学会 評議委員および監事
- 日本頭蓋顎顔面外科学会 評議委員
- 日本美容外科学会 理事
- 日本美容医療協会 常任理事
- 日本形成外科学会 将来計画検討委員会委員
- 日本美容医療協会 適正認定医認定委員会委員長
- 国際形成外科学会Biomaterial Committee 委員
- EQUAM (Europian Committee on Quality Assurance and Medical
Devices in Plastic Surgery) 日本代表 - 国際美容外科学会2000年開催予定・財務委員長
[谷野より皆様へ]
私はそもそも形成外科の出身ですが、1975年頃から本格的に美容外科の分野に取り組み、日本美容外科学会の創立にも関わってきました。
私はフェイスリフト、顔面骨の形成、隆鼻術、豊胸術等を専門にしていますが、美容外科診療において私が最も大切にしていることは、医師と患者様の信頼関係です。
したがって術前の対話に十分な時間をかけ、治療によって得られる結果や起こりうる合併症・後遺症など、予測しうることは全て正直にご説明し、その上で患者さんの自己決定権を尊重して手術の適応や手術方法を決定しております。
十仁美容整形顧問医師、久保田潤一郎紹介
十仁美容整形の顧問医師を務める、久保田潤一郎をご紹介いたします。
十仁美容整形 顧問医師 久保田潤一郎

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[プロフィール]
- 元杏林大学医学部助教授(形成外科学)
- NPO法人 日本アンチエイジング医療協会理事長
- (社)日本形成外科学会認定専門医
- 日本レーザー・スポーツ医学会理事
- 日本レーザー治療学会理事
- 国際形成外科学会会員
- 日本美容外科学会会員
- 日本美容医療協会会員
- 日本熱傷学会評議員
- 第1回国際レーザー・スポーツ医学会会長
- NPO法人 日本レーザー医学会評議員
杏林大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部にて研修、助手を務め医学博士号取得。
後に、杏林大学医学部助教授(形成外科学)として患者様を治療するかたわら、後輩の指導にも熱心にあたる。美容外科のベースとなる形成外科医として数々の臨床・研究を行い形成外科・美容外科の治療・手術は当然のこと、レーザーや光療法を積極的に取り入れ先天的な色素異常(アザ)や老化によっておこる様々な皮膚のトラブルに対処し、皮膚レーザー療法を確立。
編集著書に「若返りの美容医療の実際」(永井書店)「実践皮膚レーザー療法 上手な使い方と治療法のコツ」(永井書店)がある。 2002年8月に大学を退職、同年9月にクリニック開院後も国内外の医学会だけに留まらず多くの患者様と交流を図るため、一般の方も参加できる各種の関連後援会でも積極的に講演を行い自らの治療・基礎研究を主とした様々な情報や最新情報を患者様のために広く伝えようと務めている。
[久保田より皆様へ]
たくさんの情報や技術の中から各々の患者様に合った施術法を総合的に提供することが、一番重要なことと考えています。いわばオーダーメイドの医療です。アンチエイジング医療はまさに予防医療です。的確な治療で老化を遅らせることができるという信念のもと、美容医療のホームドクターをめざして日々活動しております。